CULTIBASE 공개
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組織ファシリテーションの知を耕すウェブメディア『CULTIBASE』によるラジオです。人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。公式サイトでは、ラジオだけでなく記事や動画によるコンテンツも多数配信中!( https://www.cultibase.jp/ )
 
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show series
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio Designの23回目では、株式会社MIMIGURIのExperience Designer / Reflection Researcherの瀧知惠美と、同社のDesign Strategist / Researcherである小田裕和が、「変化に気づき、楽しむ人の「リフレクション」の用法」というテーマでディスカッションしました。 『変化に気づき、楽しむ人の「リフレクション」の用法』の概要 冒頭ではまず、2022年12/17(土)に開催した「チーム・リフレクションの実践知: 不確実性の中でプロジェクトを前へ進める学びの方法論」のイベントを振り返りチームでのリフレクションについて…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio Designの22回目では、株式会社MIMIGURIのDesign Strategist / Researcherである小田裕和と同社のDirector/Facilitatorである田幡祐斤が、『計画から逸脱する「好奇心」とどう向き合うか?』をテーマにディスカッションしました。 『計画から逸脱する「好奇心」とどう向き合うか?』の概要 今回はデザインという観点から好奇心というものをどう捉えていくか、デザイン教育や、教育のデザインとも絡めながら話された。 小さい子供を持つ田幡は、子育てをする上で目的意識を手放す勇気を持つことを心がけていると語る。例えば子供と一緒に買い物に行く途中…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの45回目では、株式会社MIMIGURIのDesign Strategist / Researcherである小田裕和と同社のDirector/Facilitatorである田幡祐斤が、『好奇心をチームで育むには?』をテーマにディスカッションしました。 『好奇心をチームで育むには?』の概要 昨年12/24(土)に開催した「好奇心を科学する:個と組織の「探索力」を育む理論」では、好奇心というものがアカデミアでどう議論されているかが紹介されたが、今回はファシリテーション観点で好奇心について探求する。 MIMIGURIでは常日頃、個人の衝動や根っこにある価値観を…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの119回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「マネージャーを悩ませる“1on1のとらわれ“を捨てる」というテーマでディスカッションしました。 「マネージャーを悩ませる“1on1のとらわれ“を捨てる」の概要 経営の多角化、組織学習のコツなど、直近は硬めのテーマが続いたため今回は少しソフトに1on1に関するとらわれについてディスカッションがなされた。 まずミナベから1on1や定例ミーティングを行う際「いかに良いフィードバックをできる…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio Designの21回目では、株式会社MIMIGURI CCO(Chief Cultivating Officer)の小澤美里と、同社のExperience Designer / Reflection Researcherの瀧知惠美、同社のDesign Strategist / Researcherである小田裕和が、「デザインは「組織づくり」にどう活きるのか?」というテーマでディスカッションしました。 今回はMIMIGURIのCCO(Chief Cultivating Officer)の小澤美里のキャリアを紐解きながら、「デザインは「組織づくり」にどう活きるのか?」というテーマ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの44回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と同社でHRを務める和泉裕之が、『組織の対話力を鍛える「内省・開示・すり合わせ」のコツ』をテーマにディスカッションしました。 『組織の対話力を鍛える「内省・開示・すり合わせ」のコツ』の概要 CULTIBASE Radio マネジメントの113回目では「組織の対話力を支える“見えない筋肉”の鍛え方」というテーマで株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と代表取締役Co-CEOのミナベトモミのディスカッションが行われた。その中で対話においては前提のすり合わせが非…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの118回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「経営の「多角化」とは何か?日本企業の共通課題に迫る」というテーマでディスカッションしました。 『経営の「多角化」とは何か?日本企業の共通課題に迫る』の概要 先日の期末総会を振り返り、今後のMIMIGURIの方針における重要キーワードの一つとして経営の「多角化」があると語る安斎とミナベ。一見遠いようで実は身近な「多角化」というテーマについて聞いていく。 安斎は議論に入る前に、ラリー・E…
 
『対立を力に変えるために、ファシリテーターがすべきこと』の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの44回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と同社でHRを務める和泉裕之が、『対立を力に変えるために、ファシリテーターがすべきこと』をテーマにディスカッションしました。 対話のファシリテーションを行う際、対立や分断といったコンフリクトが生じることが往々にしてある。コンフリクトは、タスクコンフリクトとリレーションシップコンフリクトに大別され、前者は仕事に関する課題についての意見の衝突、後者はパーソナルな問題についての感情的な対立だと定義される。 学術研究の文…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの116回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「いまさら聞けない『組織学習』の本質とコツ」というテーマでディスカッションしました。 『いまさら聞けない「組織学習」の本質とコツ』の概要 前段となるCULTIBASE Radio マネジメントの114回目では、「学び続ける組織を作るために、何よりも最初にすべきこと」として、組織の「学習観」を揃えた上で対話し、学び合う状況を醸成することの重要性について議論された。 ▼学び続ける組織を作る…
 
『よいプロジェクトに「複雑性」が不可欠な理由とその活かし方』の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの42回目では、渡邉貴大(株式会社MIMIGURI Facilitator)と明間隆(株式会社MIMIGURI Experience Designer)が、ゲストに米山知宏さん(株式会社コパイロツト Project Enablement事業責任者)をお迎えし、『よいプロジェクトに「複雑性」が不可欠な理由とその活かし方』をテーマにディスカッションしました。 ▼前編はこちら https://www.cultibase.jp/radios/facilitation-radio/12909 前…
 
『PMとして「複雑性」といかに向き合うか?』の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの41回目では、渡邉貴大(株式会社MIMIGURI Facilitator)と明間隆(株式会社MIMIGURI Experience Designer)が、ゲストに米山知宏さん(株式会社コパイロツト Project Enablement事業責任者)をお迎えし、『PMとして「複雑性」といかに向き合うか?』をテーマにディスカッションしました。 今回のゲストは、プロジェクトマネジメント(以下、PM)を専門とする米山知宏さん(株式会社コパイロツト Project Enablement事業責任者)。デザインのス…
 
『この世の全チームで実践すべき「ポテンシャル・フィードバック」の作法』の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの115回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「この世の全チームで実践すべき「ポテンシャル・フィードバック」の作法」をテーマにディスカッションしました。 先日の経営会議の中で、お互いの経営人材としてのポテンシャルをフィードバックする時間を設けたと語るミナベと安斎。今回はそこで得られた知見を「ポテンシャル・フィードバックの作法」として開いていく。 一般的な…
 
『自然発生的な創造力を掻き立てる、“虚体験”の魅力』の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの40回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitator/Art educatorである臼井隆志と夏川真里奈が、同社のService Designerである押田一平も交えて、『自然発生的な創造力を掻き立てる、“虚体験”の魅力』をテーマにディスカッションしました。 アートエデュケーターの夏川は、創造性教育を専門としている。その中で、「虚体験」という「私たちが実際に経験しているわけではないのに、それを自分が実際に身を持って経験するワーク」を考案している。今回はその魅力に迫る。 MIMIGU…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの115回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「“組織デザイン“と”ファシリテーション“を体系的に習得する」をテーマにディスカッションしました。   数年の構想を経て、新たな学びの場「CULTIBASE School」が来月12月に開校する。学術的知見を生み出し続ける社内研究機関と、クライアントとの協働の中で実践知を編み続けるコンサルティング機関による双方の知を基盤とした教育機関の実現に向けて、大きな一歩を踏み出したかたちとなった…
 
「学び続ける組織を作るために、何よりも最初にすべきこと」の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの114回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「学び続ける組織を作るために、何よりも最初にすべきこと」をテーマにディスカッションしました。 感覚的に対話は学習支援に繋がると言うミナベ。今回は、先日のラジオ(https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/12469)を掘り下げて、対話による学習とは何か、というテーマにつ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの39回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitator/Art educatorである臼井隆志と同社IのExperience Designer / Reflection Researcherである瀧知惠美が、『体験作文を活用した「チーム・リフレクション」のコツ』をテーマにディスカッションしました。 前回は『チームの相互理解を深める「体験作文」の方法とポイント』というテーマで、瀧がリフレクションの方法として用いる「体験作文」の書き方について解説した。今回はその内容を踏まえた上で、体験作文をいかに活用するか、という点に迫っていく。 体験作文の方法…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio Failitationの38回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitator/Art educatorである臼井隆志と同社のExperience Designer / Reflection Researcherである瀧知惠美が、『チームの相互理解を深める「体験作文」の方法とポイント』をテーマにディスカッションしました。 ・前回、北野諒さん(大阪成蹊短期大学 幼児教育学科 講師)をゲストに迎え、人の「癖」や「術(すべ)」について考える中で、それらをチームや組織で開いていくための方法として瀧が先日の講座「リフレクション概論」で紹介した「体験作文」が鍵になるのではないか…
 
「デザイナーの“好奇心“を刺激するものは?」の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioデザインの20回目では、株式会社MIMIGURIのExperience Designer / Reflection Researcherである瀧知惠美と、同社のDesign Strategist / Researcherである小田裕和が、「デザイナーの“好奇心“を刺激するものは?」をテーマにディスカッションしました。 今回は先日小田が株式会社大広・倉田潤さんらとともに登壇したライブイベント「ブランドの『とらわれ』を脱するには?:好奇心から可能性を広げる”Brand Curiosity”の提案」でも扱った、“好奇心“というテー…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioデザインの19回目では、株式会社MIMIGURIのExperience Designer / Reflection Researcherである瀧知惠美と、同社のDesign Strategist / Researcherである小田裕和が、「デザインに“リフレクション”が必要な理由とは」をテーマにディスカッションしました。 先日開催されたCULTIBASE Labのライブイベント「リフレクション概論」で講師を務めた瀧。現在リフレクションリサーチャーとしての肩書も持つ瀧は、イベントを通して、「(リフレクションとは)反省会ではなく見直しである」という点と、「過去のことを振り返りなが…
 
「組織の対話力を支える“見えない筋肉”の鍛え方」の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの113回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「組織の対話力を支える“見えない筋肉”の鍛え方」をテーマにディスカッションしました。 CULTIBASE Radioは、Management以外にも、Facilitation・Design・Playfulといったテーマが存在している。 その中でも、Facilitation Radioのホストであり、MIMIGURIのファシリテーシ…
 
「漫画『アオアシ』、対話と学習のすべてが学べる説」の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの112回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「漫画『アオアシ』、対話と学習のすべてが学べる説」をテーマにディスカッションしました。 アオアシでは、主人公・葦人が何度も新しい環境に入ることになり、その度に自分と周囲のレベルの違いに圧倒され、それを乗り越えていく構成になっている。 アオアシにおける困難さの乗り越え方として、対話を通してアンラーニングを行いながら、チームで学習し…
 
「他者の“術・癖・凝り”を鑑賞し、活かす技法」の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの37回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitator/Art educatorである臼井隆志と、大阪成蹊短期大学 幼児教育学科 講師の北野諒さんをゲストに迎え、「他者の“術・癖・凝り”を鑑賞し、活かす技法」をテーマにディスカッションしました。 前回に引き続き、今回は「対話型鑑賞」や「批評」の観点から、いかに「術」「癖」「凝り」を探り活かしていくのかに迫ります。 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーショ…
 
「創造性の種としての“術“と”癖”、そして”凝り”」の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの36回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitator/Art educatorである臼井隆志と、大阪成蹊短期大学 幼児教育学科 講師の北野諒さんをゲストに迎え、「創造性の種としての“術“と”癖”、そして”凝り”」をテーマにディスカッションしました。 CULTIBASE Labのイベント「組織の他者といかに出会うか:批評から創造を生むファシリテーションの術(すべ) (https://www.cultibase.jp/events/11665)」を踏まえて、北野さんが「術と癖(https:/…
 
「放置厳禁!? 組織の“定期メンテナンス“の重要性」の概要 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの111回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「放置厳禁!? 組織の“定期メンテナンス“の重要性」をテーマにディスカッションしました。 前回まで組織デザインについて扱ってきた。今回は、デザインした組織の“定期メンテナンス”について扱っていく。組織は長く活動していると次第に"負債(補修すべき箇所)”が溜まっていくため、“定期メンテナンス”を行う必要があると、ミナベは言う。 …
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの110回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「なぜ『マトリクス組織』はうまくいかないのか?」をテーマにディスカッションしました。 マトリクス組織は、前回( https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/12318 )まで扱ってきたスモールチームの考え方と、バッティングしがちである。今回は、マトリクス組織をうまく機能させる要点について扱う。 マトリクス組織では、縦型の事業組織に対…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの109回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「組織デザインにおける『スモールチーム(小部屋)』の重要性」をテーマにディスカッションしました。 「組織デザイン」をテーマにシリーズでお届けしており、前回( https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/12293 )は課題の設定を行った。今回は、課題の解消のために、スモールチームの重要性について扱う。書籍『チームトポロジー』では、ソ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの108回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「企業が小規模のうちから『組織デザイン』に注力すべき理由」をテーマにディスカッションしました。 コンサルタントとして複数のメガベンチャーの組織デザインに携わるミナベ。以前全3回にわたってお届けした「WHYなき“タスク指令マネジメント“をいかに抜け出すか?( https://www.cultibase.jp/radios/management-radio/11938 )」に続くシリーズ第…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの35回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社でHRを務める和泉裕之が、「"社内放送局”立ち上げに学ぶ、組織開発の実践知」をテーマにディスカッションしました。 元々ファシリテーターとして活動していた和泉。1年前に組織人事を専業で担うことになった。組織人事になったばかりの時に、ファシリテーターの経験がいかに人事に活きるかを聞いた。それから1年、今回はどんな変化があったかを聞いていく。 前提として、ファシリテーションが人事に活きることに変わりはないと言う。そのうえで、人事になってから半年、和泉はかなり苦戦したと吐露する。当…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの34回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社のProject Managerの湯川卓海と、同社のUI Designerの横井麻里乃が、「読書を習慣化する方法」をテーマにディスカッションしました。 前回と前々のラジオでオススメの書籍を紹介した。しかし、横井は読書に苦手意識があり、「積ん読」が増えていきがちだと言う。今回は、「積ん読」のハック術を湯川が提案していく。 湯川は、1ヶ月に30冊読む目標を立てていると言う。平均すると1日1冊ペースで読むことになるが、疲れた日は1冊読みきるのではなく、「1ページ読もう」という小さ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの33回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社のFacilitator/Art Educatorである臼井隆志と、同社のService Designerである押田一平が、「実践者として触発された書籍の紹介(後編)」をテーマにディスカッションしました。 前回に引き続き、2人のファシリテーターをゲストに招き、自身が実践者として強く影響を受けた書籍を紹介する。2人目のプレゼンターである押田が紹介するのは『保育的発達論のはじまり: 個人を尊重しつつ、「つながり」を育むいとなみへ』と『動いている庭』。 『保育的発達論のはじまり』…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの32回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社のFacilitator/Art Educatorである臼井隆志と、同社のService Designerである押田一平が、「実践者として触発された書籍の紹介(前編)」をテーマにディスカッションしました。 今回は2人のファシリテーターをゲストに招き、自身が実践者として強く影響を受けた書籍を紹介する。 1人目のプレゼンターである臼井が紹介するのは、『わざ言語:感覚の共有を通しての「学び」へ』。帯の文章には「誘う言葉、仕向ける言葉。学習者が指導者から学ぶべきものとは何か。それは…
 
※今回のラジオは8/27に開催されたライブイベント「CULTIBASE Radio Special Live:学ぶべき現代マネジメントの知を振り返る( https://www.cultibase.jp/videos/12061 )」から一部抜粋した内容をお届けします。 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの107回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「経営者・マネージャーに“自我”は必要か?」をテーマにディスカッションしました。 マネジメントに自我は必要か。ミナベは…
 
※今回のラジオは8/27に開催されたライブイベント「CULTIBASE Radio Special Live:学ぶべき現代マネジメントの知を振り返る」から一部抜粋した内容をお届けします。 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの106回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「年上の部下・年下の上司とうまくやっていくコツ」をテーマにディスカッションしました。 ミナベは、年上をマネジメントする際のバッドパターンとして、「年上なのだからこのくらいできてほしい」と考え、職位では…
 
※今回のラジオは8/27に開催されたライブイベント「CULTIBASE Radio Special Live:学ぶべき現代マネジメントの知を振り返る」から一部抜粋した内容をお届けします。 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの105回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「マネージャーは何を管理すべきで、何を管理すべきでないのか?」をテーマにディスカッションしました。 先日開催されたライブイベント「CULTIBASE Radio SPECIAL LIVE:学ぶべき現代…
 
※今回のラジオは8/27に開催されたライブイベント「CULTIBASE Radio Special Live:学ぶべき現代マネジメントの知を振り返る」から一部抜粋した内容をお届けします。 CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの104回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「事業ビジョンと個人の“WILL”を両立させる目標設計の勘所」をテーマにディスカッションしました。 先日開催されたライブイベント「CULTIBASE Radio SPECIAL LIVE:学ぶべき現代…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの103回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「事業と組織の構造、一致してますか?現場を円滑に回す組織デザイン」をテーマにディスカッションしました。 前々回・前回に引き続き、マネージャーが「WHYなきタスク指令マネジメントを抜け出す」ための鍵を探る。今回は3つ目のヒントとして、事業と組織の構造を一致させる組織デザイン論について語っていく。 ロードマップの目標を達成する実行役は組織であり、組織のデザインがうまくいかなければ、目標の達…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの102回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「中期ロードマップで“タスク指令マネジメント“を抜け出す」をテーマにディスカッションしました。 前回に引き続き、マネージャーが「WHYなきタスク指令マネジメントを抜け出す」ための鍵を探る。今回は2つ目のヒントとして、短期目標を中・長期的な目標に繋げていくためのロードマップの意義とポイントについて語っていく。 10人以上のメンバーを抱えるチームをマネジメントする上では、個別のタスクマネジ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの101回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「WHYなき“タスク指令マネジメント“をいかに抜け出すか?」をテーマにディスカッションしました。 マネージャーが目標達成のために業務管理をするにあたって、メンバーにタスクを渡すだけで、タスクの先にあるWHYが全く伝えられないケースがよくあると言う。 このタスクがなぜ必要なのか、チームの何に役立っているのかが見えないと不信感に繋がりやすい。その結果、マネージャーから見ても、「うちのメンバ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioデザインの18回目では、株式会社MIMIGURIのExperience Designer / Reflection Researcherである瀧知惠美と、同社のパートナーである富田誠さん(東海大学教養学部芸術学科准教授)が、「異分野の研究者が”協働”するには?動機を語り、共有する場のデザイン」をテーマにディスカッションしました。(前編はコチラ) 前回に引き続き、東海大学とMIMIGURIのリサーチャーである富田氏を迎え、日本デザイン学会での発表を振り返り、デザインの研究的知見に迫っていく。今回は、富田の発表である「研究発表では語りえない内的動機の語り出し 国立環境研究所におけ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioデザインの17回目では、株式会社MIMIGURIのExperience Designer / Reflection Researcherである瀧知惠美と、同社のResearcherで東海大学の准教授である富田誠が、「個から組織へ知を開く、リフレクションの実践と考察」をテーマにディスカッションしました。 今回から、東海大学とMIMIGURIのリサーチャーである富田氏を迎え、日本デザイン学会での発表を振り返り、デザインの研究的知見に迫っていく。まずは、瀧の発表である「デザイナーの実践知を組織へ開き、巡らせていく方法の探究」を深堀りしていく。 デザイン領域の知見を幅広く扱い、デザイ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。CULTIBASE Radio マネジメントの100回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「経営者こそ、最高の学習者たれ!」をテーマにディスカッションしました。 CULTIBASE RadioのManagementとして、記念すべき100回目の今回。前身のidearium cast時代からすると、200回を超えるPodcastをお届けしてきた中で、研究者で経営者の安斎とミナベにどんな変化が起きたかを振り返る。 過去の配信を聞き直して、人間的な成長が起きていると語るミナベ。例…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの31回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社のFacilitator / Project Managerである小田桐翔大が、「次のキャリアへの学びをつくる、プロジェクト・ファシリテーションの勘所」をテーマにディスカッションしました。(前編はコチラ) 前回に引き続き、MIMIGURIのファシリテーションドメインに所属する小田桐をゲストに迎え、小田桐のファシリーテーション観や芸風に迫っていく。 今回は、学習しあう関係づくりを小田桐はいかにファシリテートしているのか、プロジェクトをともにすることが多い渡邉が、ラジオを通して…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの30回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社のFacilitator / Project Managerである小田桐翔大が、「活動からプロセスへ。学習を促すファシリテーターのキャリア形成」をテーマにディスカッションしました。(後編はコチラ) 今回は、MIMIGURIのファシリテーションドメインに所属する小田桐をゲストに迎え、小田桐のファシリーテーション観に迫っていく。 プロジェクトマネージャーとして、様々な組織や事業、ワークショップのファシリテーションをしている小田桐。経営している会社では、オリンピックに行くようなス…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioデザインの16回目では、株式会社MIMIGURIのDesign Strategist / Researcherである小田裕和と、同社のFacilitatorである渡邉貴大と、同社のConsultantである塙達晴が、「“見る”をどうデザインするか:『概念シフトのイノベーション』を振り返る」をテーマにディスカッションしました。(前編はコチラ) 今回も前回に引き続き、先日開催した「『概念シフト』のイノベーション:ヒトとコトに通底する『変革』のメカニズムとは?」の内容をもとに、ディスカッション形式で理解を深めていく。イベント当日のアーカイブはコチラから。 持っている「概念」によって…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioデザインの15回目では、株式会社MIMIGURIのDesign Strategist / Researcherである小田裕和と、同社のFacilitatorである渡邉貴大と、同社のConsultantである塙達晴が、「概念が先か、知覚が先か:『概念シフトのイノベーション』を振り返る」をテーマにディスカッションしました。(前編はコチラ) 6月25日(土)に開催した「『概念シフト』のイノベーション:ヒトとコトに通底する『変革』のメカニズムとは?」の振り返りをしつつ、デザインの観点から何が必要かを考える。イベント当日のアーカイブはコチラから。 イベントでは、人がものごとを扱う時には…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioデザインの14回目では、株式会社MIMIGURIのExperience Designer / Reflection Researcherである瀧知惠美と、同社のDesign Strategist / Researcherである小田裕和が、「思考を「モデル図」に落とし込む時のコツ」をテーマにディスカッションしました。 今回のテーマは「モデル図の作り方」。例えば小田の場合、先日発信したツイート内の図に大きな反響があった。モデル図を作成する時、何を考え、意識しているのか。 瀧は、思考している内容を構造的に整理できた時に、モデル図を作成することが多い。一方小田は、作成段階ではモデル図…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの29回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社のFacilitatorである猫田耳子が、「『共に創る』場をデザインするファシリテーターの原体験と心構え」をテーマにディスカッションしました。(前編はコチラ) 前回に引き続き、MIMIGURIのファシリテーションドメインに所属する猫田耳子をゲストに迎え、猫田のファシリテーション観や芸風に迫っていく。 猫田にとってファシリテーションとはどのような営みなのか。一つの原体験として、デザイナー時代にクライアントから、「僕たちは共にモノを創る存在だから、パートナーと呼んでほしい」と言…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの28回目では、株式会社MIMIGURIのFacilitatorである渡邉貴大と、同社のFacilitatorである猫田耳子が、「全員が『創り手』であるために。デザインとファシリテーションの交差点」をテーマにディスカッションしました。(後編はコチラ) MIMIGURIのファシリテーションドメインに所属する猫田耳子をゲストに迎え、猫田のファシリテーション観や芸風に迫っていく。 猫田は、10年弱、紙媒体のグラフィックデザインを主に扱う、デザイナーであった。その後ブランディングを扱う会社で、ロゴの開発やWEBデザインの開発も行ってきた。当時は、ファシリテーターでは…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの99回目では、CULTIBASE編集長であり株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが、「事業ビジョンとメンバーの“キャリア安全性“をいかにつなげるか?」をテーマにディスカッションしました。 前回のラジオでは、事業ビジョンにチームの求心力を持たせる設計の勘所について話した。「わかる」状態に至ることはできても、「できる」状態に至るまでには、ギャップが存在する。 事業ビジョンには、それを取り巻く人が存在する。たとえ事業ビジョンを理解して納得できても、自分がどんな姿でそのビジョ…
 
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radioファシリテーションの27回目では、株式会社MIMIGURIのでFacilitatorである渡邉貴大と、同社のDirector/Facilitatorである田幡祐斤が、「個の総体として立ち現れる『創発』とどう向き合うか?」をテーマにディスカッションしました。 今回も、前回に引き続き、MIMIGURIから田幡祐斤をゲストに迎えて、ファシリテーション観と技能に迫る。前回、田幡は自身のキャリアについて、場・組織・社会のデザインへと拡張する中で、ルーツに回帰しているように感じると語っていた。 田幡はここ最近、大学生時代に研究で扱っていた生態学や生物学のアナロジーを使うことが増えてきたと…
 
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